『白黒掃除屋』2026年netflix・台湾ドラマのネタバレなしの感想

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白黒掃除屋

台湾ドラマの『白黒掃除屋』を見たので感想を書いていく!

ジャンルはアクション、クライムサスペンス。
韓国ドラマの「模範タクシー」が好きな人にはオススメ。

評価基準

★つまらない……        
★★オススメはしない   
★★★普通かな
★★★★オススメ!
★★★★★殿堂入り!

個人の感想です
目次

作品概要・配信サービス

制作年:2026年
制作国:台湾

視聴可能なサブスク

netflix

最新の情報は公式サイトで確認して下さい。

キャスト

クリストファー・リー

ショウ・ロウ

フー・モンボー

あらすじ

元ヤクザの男が、ある事件をキッカケに秘密組織「青和宮」で雇われる。政治家の息子とタッグを組み組織の「掃除屋」として秘密裏に問題を揉み消していく。

感想

イケメン✕親父のバディもの。

もっと頭を使わないスカッと系を想像してたけど、意外とストーリー重視だった!
政治が絡むと人間関係が複雑になる〜。

勧善懲悪ドラマを期待すると肩透かしを食らうかも。

主人公のフーションはうだつが上がらない中年親父なんだけど、元暴力団の幹部なので肝は座ってる。
相棒兼イケメン枠のシュエを演じるのはショウ・ロウ。
コイツが最初、いけ好かなくてムカつくんだよねー笑

ショウ・ロウはnetflixオリジナルドラマ『殺人予言配信』に出てたな。あっちのドラマよりイケメン度がアップしてた気がする。
個人的に好きなフー・モンボーはシュエのお兄さん役だった。

メイナー役のレジーナ・レイが可愛かった〜。
私は黒髪ストレートボブが似合う女性に注目が行きがち。日本だと三吉彩花みたいタイプね。

シーズン2に続きそうなラスト。
フーションの病気の掘り下げは続編に持ち越しかな。

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